クォーク・エクスペディションズ社 2018-19年 南極
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南極探検クルーズの服装と装備の目安南極での服装(イメージ)抜群の防水性を誇るクォーク社特製のパルカ(防寒上着)を乗船後、進呈!!「ゴム長靴」は乗船後、無料で貸出し致します。極地旅行の必需品!!フォークランド諸島ウシュアイアプンタ・アレナスサウスサンドウィッチ諸島サウスオークニー諸島サウスシェトランド諸島南米大陸エレファント島ウェッデル海ドレーク海峡スコシア海サウスジョージア島南極半島70°W60°W50°W40°W30°W55°S60°S65°S66°33′S南極圏本船にご乗船後、着脱自在のフリースが付いたクォーク社特製のパルカを進呈します。パルカの下に着用する服装は、ウールやシルク、化学繊維などの軽い素材を重ね着するとよいでしょう。化学繊維のフリースは濡れても乾きやすく、さらに軽くて風を通さないので便利です。1パルカ/防水性の防寒上着奪われる体温の半分は頭部からです。「つばと耳当て付の帽子」をお持ちになると便利です。4帽子冷たい風から首回りや顔を保護するのにとても便利です。5ネックウォーマー&フェイスウォーマー南極クルーズでは、乗下船の際、ゾディアック・ボートを利用しますので、安全のため、両手を空ける必要があります。カメラや双眼鏡、バッテリーなど上陸後に必要なものは、リュックサックに収納してご持参ください。7リュックサック8手袋フリース製とポリエステル製の厚手の手袋を2組ご用意ください。※水に濡れても速乾性のあるものが便利です。2~3枚程度ご用意いただくと重宝します。6フリースやセーターゾディアック・ボートに乗船中、水しぶきで濡れる事もあります。また、雪上に座り込む事もありますので、必ず防水性のズボン(ゴアテックス製やナイロン製)をご用意ください。防水性のズボンの下に着用する服装は保温性の高いコーデュロイやチノパンツがおすすめです。2防水性のズボン本船にご乗船後、貸出いたします。厚手の靴下を着用ください。南極には桟橋はありません。砂地や石ころ、つるつるした大きな石、岩場などの海岸に上陸するため、足元が濡れますのでゴム長靴は必需品です。3ゴム長靴ヒートテックなど保温性の高い下着を4~5枚ご用意ください。9下着厚手の靴下を4~5組ご用意ください。0厚手の靴下水温や気象の状況が許せば、ポーラー・プランジ(南極海飛込み大会)も予定されています。Q水着南極では、陸上でのトイレは禁止されています。トイレが心配な方はいざと言うときの為に医療用の紙パンツをお持ちになると安心です。Wその他● 紫外線防止用のサングラス & UVクリーム● コンタクトレンズをご利用の方は予備の眼鏡● 野生生物を観察するのに便利な双眼鏡● 使い捨てカイロを数個E役立つアイテム15

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