南極・北極旅行&クルーズ 株式会社クルーズライフ

  • 北極クルーズ・モデルプラン

    米国経由ドレーク海峡を飛行機で横断する 南極探検クルーズ8日間

    チリのプンタレナスから飛行機で約2時間で南極キングジョージ島へ!
    南極では耐氷船を利用して雄大な大自然と野生生物との出会いをお楽しみ頂けます。

    米国経由

1.下記スケジュールは「ドレーク海峡を飛行機で横断する南極クルーズ8日間」を基に作成したモデルプランです。
2.プンタアレナス~南極間のフライトは天候の影響を受けやすく遅延する場合がありますのでプンタアレナスで予備日を設けることをお勧め
  します。プンタアレナスはパタゴニア地方の交通の要所で航空機が非常に混雑しています。万一南極からの飛行機が遅れサンティアゴ行きの
  航空券を変更することが難しいケースがありますので、予備日を設けておくことをお勧めします。
  また、予約変更が可能な航空券をお勧めします。
3.日程表の黄色の網掛け部分以外は、クルーズ代金に含まれていません。別途手配が必要です。
<利用航空会社の一例>
・日本~サンティアゴ間(米国経由の場合)アメリカン航空、デルタ航空、ユナイテッド航空、全日空、日本航空、ラン航空など
・日本~サンティアゴ間(欧州経由の場合)KLMオランダ航空、エールフランス航空など
・サンティアゴ~プンタアレナス間 ラン航空、スカイ航空

■ スケジュール

日次 都市名 発着 時刻 日程 所要時間
(目安)
食事 宿泊
朝 昼 夜
1 東京・成田 発 午後 空路、米国内都市へ 12時間40分 機
<国際日付変更線通過> 機中
米国内都市 着 午後 着後、入国・通関手続 機
手続終了後、乗り換え
米国内都市 発 夜 空路、サンティアゴへ 9時間30分 機 機中
2 サンティアゴ 着 朝 着後、入国・通関手続 機
手続終了後、国内線の搭乗手続
サンティアゴ 発 午前 空路、プンタ・アレナスへ 3時間30分
プンタアレナス 着 午後 着後、クォーク社の係員と合流
空港 発 午後 クォーク社の送迎バスでホテルへ 40分
ホテル 着 午後 クォーク社指定のホテルにチェックイン
夜 南極クルーズ説明会&ディナー H プンタアレナス
3 ホテル 発 午前 クォーク社の送迎バスで空港へ 40分 H
空港 着 午前 着後、搭乗手続
プンタアレナス 発 午前 チャーター機で南極のキングジョージ島へ 2時間 機
キングジョージ島 着 午後 着後、徒歩にて海岸へ。ゾディアックボートで乗船します。
キングジョージ島 発 夕刻 いよいよ南極クルーズに出港します 夕 船中
4 終日 サウスシェトランド諸島と南極半島観光 朝 昼 夕 船中
5 終日 サウスシェトランド諸島と南極半島観光 朝 昼 夕 船中
6 終日 サウスシェトランド諸島と南極半島観光 朝 昼 夕 船中
7 終日 サウスシェトランド諸島と南極半島観光 朝 昼 夕 船中
8 キングジョージ島 着 午前 キングジョージ島入港/下船 朝
キングジョージ島 発 午後 チャーター機でプンタアレナスへ 2時間 機
プンタアレナス 着 午後 着後、送迎バスでホテルへ 40分
ホテル 午後 着後、ホテルにチェックイン H プンタアレナス
9 午前 ホテルで朝食後、解散 H
予備日 プンタアレナス
10 ホテル お客様ご自身にて空港へ
プンタアレナス 発 午後 空路、サンティアゴへ 3時間30分
サンティアゴ 着 午後 着後、国際線の搭乗手続
サンティアゴ 発 夜 空路、米国内都市へ 10時間 機 機中
11 米国内都市 着 朝 着後、入国・通関手続。乗り換え 機
米国内都市 発 午前 空路、帰国の途へ 13時間50分 機 機中
14 東京・成田 着 午後 東京・成田到着 おつかれさまでした 機

(1)上記モデルコースは「ドレーク海峡を飛行機で横断する南極探検クルーズ8日間」を基に作成してます。時刻及び所要時間は目安となります。
(2)米国内都市での乗り継ぎの際の待合時間は4~6時間です。
(3)米国内都市を経由する場合、米国ビザのビザ免除プログラムESTA(エスタ)を取得しなければなりません。
   但し、2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、またはイエメンに渡航または滞在したことがある(限られた例外有り)
   場合には、米国ビザの申請をしなければなりません。
(4)上記スケジュール中、食事欄の「H」はホテルでの食事、「機」は機内食、「朝・昼・夕」は船内食を表します。