南極・北極旅行&クルーズ 株式会社クルーズライフ

クォーク・エクスペディションズ

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03-6228-3981営業時間:09:30~18:30(土日祝休)

南極・北極旅行&クルーズ 株式会社クルーズライフ

バードアイ・ビュー

バードアイ・ビュー

南極大陸でのスカイダイビング

  • 日本人通訳乗船
  • 日本人スタッフ乗船
  • 日本人EXスタッフ乗船
  • 割引設定コース
  • 添乗員同行
旅行開始日~終了日 2019年12月14日~12月20日
期間 7日間
集合地 プンタアレナス(Punta Arenas)
解散地 プンタアレナス(Punta Arenas)
利用客船 航空機利用(ALE)
アドベンチャー・
オプション
他の出発日を見る他の出発日を閉じる
旅行開始期間~終了日 期間 利用客船 代金 備考 アドベンチャー・
オプション (一部有料)
2019年12月18日~12月29日 12日間 航空機利用(ALE) US$30,950 ~
  • 日本人通訳乗船
  • 日本人スタッフ乗船
  • 日本人EXスタッフ乗船
  • 割引設定コース
  • 添乗員同行
2019年12月18日~12月29日
期間
12日間
利用客船
航空機利用(ALE)
代金
US$30,950 ~
備考
  • 日本人通訳乗船
  • 日本人スタッフ乗船
  • 日本人EXスタッフ乗船
  • 割引設定コース
  • 添乗員同行
アドベンチャー・オプション (一部有料)

コースの紹介 | OVERVIEW

バードアイ・ビュー
究極の南極大陸でフリーフォール(自由落下)を体験しませんか?南極大陸は、地球上で最も高く、最も乾燥し、最も風が強く、最も美しい大陸です。南極大陸の壮大な景観に匹敵する場所は他にありません。経験豊富なスカイダイバーにとって南極大陸は、ユニークな冒険を体験できる究極の目的地です。これまでに南極大陸でスカイダイビングを行った人は、殆どいません。手付かずの自然と深い静寂に囲まれたユニオングレーシャー・ベースキャンプに滞在中は、スカイダイビングに加えて、何千年もの間、氷河によって変貌した地域を探索いただけます。経験豊富なポーラーガイドの同行でこの素晴らしい地形でのハイキングや自転車、スキーをお楽しみください。

●活動レベル「中」程度/ややチャレンジが必要
少しの挑戦と冒険を必要とします。ユニオングレーシャー・ベースキャンプ周辺では、でこぼこした雪と氷の上を数キロメートル歩く事があります。
・AGL(対地高度)  3,962m
・AMSL(海抜高度)  4,663mからのスカイダイビング。


スケジュール | ITINERARY

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  • 00 日目南極大陸へ出発の前日
    • 南極観光の玄関口、プンタアレナス
    プンタ・アレナス到着
    チリのプンタ・アレナスには、南極大陸へ出発する予定日の2日前(48時間前)までにご到着ください。事前に到着日や便名、到着時刻をご連絡頂ければ、空港でお出迎えし、ホテルまで送迎いたします。

    飛行準備
     南極大陸へ出発する前日の午前中に飛行準備のための説明会が開かれます。
     飛行情報、最新の天気、南極大陸到着時の行動などの説明があります。生涯における最高の旅行ですので、ご満足頂けるよう質問や同行する仲間たちとの歓談のお時間をご用意しております。

     説明会終了後、注文いただいたレンタルの衣料品をお渡し致します。南極に持っていく荷物の入念なチェックを行い、翌日の出発便に積み込む荷物をお預かりします。尚、飛行機に持ち込める荷物には制限がありますのでご注意ください。

     飛行機で訪れるにもかかわらず、世界で最も到達困難な場所のひとつが私たちの目指す南極大陸内部です。予定通り出発できるようあらゆる努力を致しますが、天候に左右される飛行機の運航は、適切な判断により進められますので、予めご了承ください。
    宿泊
    食事
    • 食事なし
    • 食事なし
    • 食事なし
  • 01 日目南極大陸を目指し、プンタ・アレナスを出発
    • ユニオングレーシャーに到着/南極観光
    いよいよ壮大な冒険へと旅立つ朝を迎えました。
    南極大陸への運航状況について午前中にお客様に電話連絡いたします。冒険の拠点となるユニオン・グレーシャー・ベースキャンプへの飛行が可能な天候状況であれば準備を整えてバスで空港に向かいます。空港ではすべての手荷物のX線検査及びセキュリティ・チェックをおこないます。通常の定期運航便と同様、鋭利な刃物などの危険物は、機内への持ち込みはできません。続いて出国手続きをします。搭乗まで少しの余裕がありますので、出発前の記念撮影などでお楽しみください。搭乗後、客室乗務員による機内での安全についての案内が行われ、飛行機は、いよいよ南極大陸に向けて飛び立ちます。
    プンタ・アレナスから南極大陸のブルーアイス滑走路までの飛行時間は約4時間15分を予定しています。離陸後、間もなく窓の外にはフエゴ島が見えてくるはずです。そのフエゴ島を過ぎると、海の難所として知られるドレーク海峡です。南緯60度付近で氷の海の冬季限界線に達し、南極条約が適用される地域となります。南緯66度33分を超えると南極圏になります。ここより南方では昼夜の区別が無くなり、南極点では日の出と日没が年に1度だけとなります。日常との違いを徐々に実感してくる事でしょう。さらに南方へと飛行は続きます。天候が良ければ眼下には驚異のテーブル型氷山や棚氷を見ることができます。やがて南緯71度のベリングスハウゼン海に浮かぶ雪と氷に覆われたシャルコー島が見えてきます。遠くには南極大陸のエルスワース山脈が姿を現し始めます。その山脈に沿って飛行し、南極点観光の拠点となるユニオングレーシャーのブルーアイス滑走路に着陸。南極大陸に感動の第一歩を記します。目の前には氷の大地が広がっています。ここは海抜約700mのブルーアイス地域で山脈から吹き降ろすカタバチック風によりまったく雪が積もっていない光景をご覧いただけます。

    スタッフの温かな歓迎を受け特別仕様の四輪駆動のバンで約8㎞先のベースキャンプを目指します。
    ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプ到着。スタッフがベースキャンプのツアーを行い、テントまでご案内致します。


    ※予定された飛行の日に出発出来るよう最善を尽くしますが、南極大陸への旅行では遅延がよくある事をご理解ください。すべての飛行は、プンタ・アレナスの天候、飛行機の機体状況、南極大陸の気象状況によります。
    ALE社のスタッフは、密接に連絡を取り合いながら、飛行機の運航についての最新情報をお伝えいたします。
    宿泊
    ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプ泊
    食事
    • 食事なし
    • 食事なし
    • 夕食
  • 02~06 日目スカイダイビングと南極大陸での冒険
    • 南極スカイダイビング
    南極大陸滞在中は、ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプを中心に探検します。ALEの気象学者は、気象条件を慎重に検討し、スカイダイビングに最適な日を特定します。ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプでの典型的な一日は、ブリーフィングから始まります。
    朝食後、ジャンプマスターからその日の天候についての説明を受け、グループの興味に合わせたアクティビティを選択します。
    ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプからのエクスカーションには、次のようなものがあります。

    ●ブキャナン・ヒルズ
    カスタムデザインされた無限軌道車のタッカーバスで、風光明媚な遠隔のブキャナン・ヒルズへのドライブを楽しみます。高い山の峠からは、コンステレーション・インレットに流れ込む広大なユニオン氷河の景色をご覧いただけます。ヒギンズ・ヌタナク(氷河または氷床から頂部のみが突き出た山や丘)は、凍った海の中の環礁のように氷から突き出ています。フィットネスと冒険を兼ねて、簡単な2つのハイキングルートでその頂上を目指します。

    ●エレファント・ヘッド
    雪上車でドラマチックな風景の中を進みます。美しいアイス・プールとモレーン(氷堆積)は、写真撮影に最適です。

    ●ドレーク氷瀑
    この素晴らしい氷瀑はユニオン氷河の南極高原に流れ込んでいます。

    ●チャールズ・ビーク・ウインドスクープ
    経験豊富なガイドと一緒にアイスクライミングするのに最適な場所です。

    ●ロスマンコーブのビーチ
    ブルーアイスの写真撮影には、眺望がすばらしく最高の場所です。

    七大陸でのスカイダイビング
    南極大陸のエルスワース山脈の上空からパラシュートが開くまでのフリーフォール(自由落下)は、今まで体験したことのないほど壮観でシュールなスカイダイビングです。この風景は言葉では言い表せません。
    ALE社の経験豊富なチームが、スカイダイビングに最適な時間を特定し、ジャンプマスターは、毎日のブリーフィングで現在の気象状況をお知らせいたします。ALE社の最優先事項は安全です。スカイダイビングは、天候状況とフライト・オペレーションが許す限り実施いたします。条件が最適な時、ツインオッター機に搭乗して上空に向かいます。
    山脈、氷河、白銀の世界が無限に広がる中、極地の上空で50〜60秒間フリーフォール(自由落下)しながら、さわやかな南極の空気を吸い込んでください。パラシュートが開き、氷上のユニオングレーシャーキャンプが視界に入ってきます。おめでとうございます。 あなたは地球最南端の南極大陸でスカイダイビングをした人々のエリートグループの仲間入りです。

    (備考1)この旅行には、ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプ上空で2回のスカイダビングが含まれています。

    (備考2)南極大陸で、天候状況や航空機の空き状況に応じて有料で追加のスカイダイビングの申込ができる場合があ
    ります。


    ●着陸エリア
    ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプの近くには、150 m x 150 mの整備されたドロップゾーンがあります。着地エリア内に4m×2m(13フィート×7フィート)のオレンジ色の矢印が配置され、風の方向とドロップゾーンの中心を示します。安全上の予防措置として着地エリアには医療関係者が待機します。すべてのスカイダイバーは、着地エリアの外に着地した場合に備えALE社のパーソナルロケータービーコン(携帯用位置指示無線標識)を携帯していただきます。

    ●ツインオッター機
    スキー装着のデ・ハビランド・カナダDHC-6ツインオッター機は、南極大陸での主力航空機です。ツインオッター機は、英国南極調査局、米国南極プログラム、アルゼンチンとチリ空軍でも利用されています。
    ツインオッター機は、ターボプロップ双発エンジン、未整備の短い滑走路でも離着陸が可能なSTOL性の高い航空機で、世界中で利用されており、車輪、フロート、ツンドラタイヤ、スキーなどの装備で遠隔地にアクセスしています。
    頑丈な降着装置とSTOLの特徴は、他の航空機には出来ない離陸や飛行出来ない場所でも可能です。ツインオッター機には、スカイダイバー6名とジャンプマスターが搭乗します。

    ●スカイダイビング参加要件
    FAI Dスカイダイビング・ライセンスまたは、USPA Dライセンス、APFDライセンス、BPA Cライセンスを保持している方に限ります。

    ●気候
    南極大陸内陸は、寒く乾燥した風の強い気候です。ユニオングレー・ベースキャンプのミッドシーズンの平均気温は、-12℃~-4℃の範囲内です。晴れた無風の日は、暖かく感じることもありますが、風が吹いた時は暖かいレイヤーとウィンドジャケットが必要となります。
    スカイダイビング時の外気温は、最低-35℃位になります。



    宿泊
    ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプ泊
    食事
    • 朝食
    • 昼食
    • 夕食
  • 07 日目プンタ・アレナス着/解散
    • 南極観光に別れを告げ、プンタアレナスへ
    天候と機体状況、滑走路の状態が良ければ、チリのプンタ・アレナスからのチャーター機がユニオングレーシャーのブルーアイス滑走路に到着します。
    チャーター機に搭乗し、南極大陸を後にします。
    プンタ・アレナス空港では、ALE社のスタッフがお出迎えし、お客様が予約しているホテルへお送りいたします。
    宿泊
    食事
    • 食事なし
    • 食事なし
    • 食事なし

利用客船 | SHIP INFORMATION

航空機利用(ALE)
運航会社:
ALE

航空機利用(ALE)

客船タイプ 飛行機利用
総トン数
全長
全幅
就航年/ 改装年
乗客定員
客室数
船籍国 なし
客船タイプ 飛行機利用
総トン数
全長
全幅
就航年/ 改装年
乗客定員
客室数
船籍国 なし
プンタ・アレナス~南極大陸間の航空機
 大型のジェット機を利用します。
 機材は「イリューシン型貨客混載機」となりますので、通常の旅客機とな異なり、機内は簡素な作りとなっています。
 チリのプンタ・アレナスを飛び立ち、約4時間30分で南極大陸ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプ近くのブルーアイス滑走路に
 到着します。
 ※荷物の無料受託手荷物許容量は25kgです。

ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプ~南極点間の航空機
 ツイン・オッター機(スキー装着型双発機)を利用します。
 ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプを飛び立ち、途中に給油休憩をはさんで、約6時間で南極点に到着します。

旅行代金(お一人様) | PRICE (PER-PERSON)

客室タイプから選ぶ

客室タイプ 代金(お一人様) 客室をお一人様利用
した場合の代金(総額)
テント(ユニオン・グレーシャー)相部屋可 US$28,775※約¥3,208,700
  • ※日本円表記は、2019年10月18日 10:27時点の為替レートで算出した概算です。

客室詳細

  • 客室タイプ
    客室定員
    広さ
    客室からの眺望
  • 客室タイプ テント(ユニオン・グレーシャー)
    客室定員 2名
    広さ
    客室からの眺望
    簡易ベッド2台、マットレス、枕、リネン、タオル、洗面器付

客室タイプから選ぶ

  • テント(ユニオン・グレーシャー)相部屋可
    代金(お一人様)
    US$28,775※約¥3,208,700
    客室をお一人様利用した場合の代金(総額)
    • ※日本円表記は、2019年10月18日 10:27時点の為替レートで算出した概算です。
    客室タイプ テント(ユニオン・グレーシャー)
    客室定員 2名
    広さ
    客室からの眺望
    簡易ベッド2台、マットレス、枕、リネン、タオル、洗面器付
●代金のお支払いは、日本円にてお振り込みいただきます。
●為替レートは、請求書発行日の銀行キャッシュ・セリングレート(CASH S.)を適用いたします。
 ※為替レートは、日々変動しますので、予約時にご確認ください。

代金に含まれるもの

①プンタ・アレナス空港/市内ホテル間の送迎
②南極大陸へ出発する日の前夜、プンタ・アレナスでの説明会(スナックとカクテル付)
③プンタ・アレナス/ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプ間の往復航空運賃
④日程に明示された南極大陸内を飛行機で移動する際の航空運賃
⑤南極大陸滞在中の宿泊と食事
⑥エクスペディションスタッフやナチュラリストによるガイドとレクチャー(南極講座)
⑦ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプでのカードゲームやスキーなどの娯楽
⑧祝賀ディナーと達成証明書
⑨プンタ・アレナス/ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプ間の飛行機の受託手荷物許容量(40kgまで)

(注1)ベースキャンプ滞在中の宿泊は、2名様用テントをお2人様で利用します。
(注2)テントをお1人様で利用することはできません。
(注3)南極からプンタ・アレナスに戻る際、天候や航空機の運航上の問題で、南極滞在の延期を余儀なくされた場合、ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプでの宿泊や食事は無料で提供されます。

代金に含まれないもの

①日程に明示されていない航空運賃
②航空機の超過手荷物代金
③空港税
④海外旅行保険
⑤日程に明示されていない送迎、交通費
⑥日程に明示されていない宿泊、食事代
⑦日程に明示した以外の南極大陸での航空運賃
⑧パスポートやビザの取得費用
⑨個人の服装と装備(極寒冷地仕様の防寒具は、有料レンタルがございます)
⑩南極への出発が遅延した場合のプンタ・アレナスでの宿泊・食事代などの費用
⑪南極滞在中の衛星回線を利用した場合の通信費

申込金・取消料 | DEPOSITS/CANCELLATION FEE

【申込金】
・お1人様/US$ 5,000となります。

【残金のお支払い】
・ご旅行出発の4ヶ月前までにお支払いいただきます。

【取消料】
・南極旅行開始日の前日から起算してさかのぼって予約時から91日前まで、US$ 1,000
・南極旅行開始日の前日から起算してさかのぼって90日前~前日まで、旅行代金の100%
・当日、南極旅行開始後・無連絡不参加の場合、旅行代金の100%

※ご旅行をキャンセルされる場合には、必ず文書にてご連絡をお願いいたします。
※ご旅行出発前に病気や怪我等で南極旅行をキャンセルしなければならなくなった時のため、クルーズ旅行取消費用担保特約(キャンセル保険)へのご加入をおすすめいたします。

海外旅行保険 | TRAVEL INSURANCE

海外旅行保険の加入が参加条件となります。

南極旅行では、人間の住んでいない遠隔地を訪れます。病気や怪我で緊急に治療が必要になった場合、南極から高度な医療設備の整った病院へ搬送するために飛行機のチャーター代等、莫大な費用が発生します。
この南極旅行にご参加するお客様は、5,000万円以上の傷害死亡、傷害後遺障害、治療・救援費用等を含むセットタイプへの加入が参加条件となり、クレジットカード付帯の保険では南極旅行をお引き受けできません。詳細につきましてはお問い合わせください。

お役立ち情報 | PRE-TRIP INFORMATION

●「南極大陸への旅」へご参加にあたって
①この南極旅行は通常の観光旅行とは異なり、冒険的要素が含まれています。
②明示した期日は、「プンタ・アレナスから南極大陸への出発日」及び「南極大陸からプンタ・アレナスへの帰着日」を表します。
③南極大陸の天候はとても変わりやすく、状況によっては、プンタ・アレナス/南極大陸間の飛行が遅延し、それにより旅行期間が延長される場合もあります。
 (注)プンタ・アレナスから南極への飛行機が遅延の場合、宿泊代及び食事代等はお客様負担となります。
 (注)南極からプンタ・アレナスへ戻る飛行機が遅延の場合には、宿泊及び食事は、ALE社がご用意いたします。
④南極大陸内での航空機の移動は、天候状況で遅延する場合があります。
⑤南極旅行の特性上、遅延の可能性を十二分に考慮頂き、旅行終了後、少なくとも1週間程度は予定を入れないよう強くお勧めいたします。
⑥この南極旅行に参加される場合、南極大陸へ出発する日の2日前迄(48時間前迄)にプンタ・アレナスにご到着願います。
⑦この南極旅行に参加される場合、日付の変更が可能な航空券をご用意ください。
⑧この南極旅行には、極地用の防寒用品が必要となります。(防寒用品の有料レンタルをご用意しています)
 (注)南極クルーズで船会社から支給されたパルカは不適格です。
⑨この南極旅行にご参加されるお客様は、海外旅行保険(5,000万円以上のセットタイプ)へのご加入が参加条件です。

※南極旅行の素晴らしい体験を思う存分お楽しみいただくためにも上記事項をご理解の上、ご参加賜りますようお願いいたします。


●南極大陸のインフォメーション
南極大陸は、とても寒くて風が強く、乾燥しています。訪問する南極観光拠点のユニオン・グレーシャー・ベースキャンプ地域の夏の平均気温は-12℃から-4℃です。南極点では、さらに厳しい-35℃~-25℃ですので、少しの風でもたちまち露出した皮膚は凍ってしまいます。防寒具はしっかりとご用意ください。
※寒さの対策として、重ね着できる保温性の優れたインナーや耳を覆うことのできるような帽子をご用意ください。
●ユニオン・グレーシャーベースキャンプ

●南極旅行の服装と装備のご案内
<必需品>
①極地用防寒パルカ(定格-40℃)
②極地用防寒ズボン
③極地用ゴム長靴(定格-60℃)
④極地用寝袋(定格-40℃)
※上記の防寒パルカ、防寒ズボン、極地用ゴム長靴、極地用寝袋は有料でレンタルすることができます。

●上記以外に必要なもの(参考) ※レンタルはできません。
⑤ベースキャンプ周辺やダイニングテント内で着用する軽量のハイキングブーツ又はハイキング用シューズ
⑥くるぶしまでの厚手の靴下(数足)
⑦厚手のフリース製のズボン
⑧厚手の基本防寒衣服(上着とズボン)
⑨厚手のフリース 
⑩耳覆いのついたウール又はフリース製の帽子
⑪首周り用のスカーフ又はネックウォーマー
⑫スキー用ゴーグル
⑬紐及びサイドフラップのついたサングラス
⑭中程度のフリース製手袋
⑮高い保温と断熱、防風性のある内手袋
⑯下着(数枚)
⑰大型のダッフルバッグ
⑱携帯トイレ(小便用に広口の1リットル・ボトル又は水筒)
⑲飲料用に広口の1リットル・ボトル又は水筒
⑳日焼け止めクリーム
㉑リップクリーム
㉒スペアのコンタクトレンズ又は度付き眼鏡
㉓個人用洗面用具や小タオル及び手拭き
㉔個人用医薬品(旅行期間分+4週間分の予備)
㉕カメラ、充電器、バッテリー、メモリーカード

●南極について
●南極旅行の服装と装備のご案内
●南極旅行の見どころ
●南極旅行で出会える野生動物たち
●便利なリンク集
●ALE社2019-20年南極デジタルパンフレット
●ALE旅行条件書
南極・北極旅行&クルーズについて
お気軽にお問い合わせください
お電話でのお問い合わせ03-6228-3981平日9:30~18:30(土日祝休)メールでのお問い合わせパンフレット請求
クルーズライフについて
株式会社クルーズライフは、南極・北極旅行&クルーズの専門店です。二十数年の豊かな経験を持つスタッフが日本のお客様に極地への旅をお届けいたします。
南極旅行・北極旅行&クルーズの手配は、極地旅行(南極・北極)の専門店、株式会社クルーズライフへ。
観光庁長官登録旅行業第2054号/一般社団法人日本旅行業協会(JATA)正会員/社団法人日本外航客船協会(JOPA)賛助会員
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