南極・北極旅行&クルーズ 株式会社クルーズライフ

SKI SOUTH POLE: AXEL HEIBERG

SKI SOUTH POLE: AXEL HEIBERG

アムンセンの足跡を辿り アクセル・ ハイベルグ氷河からスキーで南極点に到達する旅

  • 日本人通訳乗船
  • 日本人スタッフ乗船
  • 日本人EXスタッフ乗船
  • 割引設定コース
  • 添乗員同行
旅行開始日~終了日 2021年11月26日~12月29日
期間 34日間
集合地 プンタアレナス(Punta Arenas)
解散地 プンタアレナス(Punta Arenas)
利用客船 航空機利用(ALE)
アドベンチャー・
オプション

コースの紹介 | OVERVIEW

アムンセンが100年以上前に発見した同じ地形を横断し、彼の足跡を辿ります。深い雪、急な上り坂、複雑なルートが特徴の極端な探検で限界に挑戦します。両側を雄大な山々に囲まれた険しいアクセル・ ハイベルグ氷河に登り、悪魔のボールルームとして知られる悪名高いクレバスの迷路を進みます。アムンセンが犬ぞりで南極点に向かった区間を、重さ60〜80kgのそりを引きながら、スキーで1日7〜10時間旅をします。標高がほぼ3,200mに達し、気温は急激に下がり、厳しい状況が続きます。絶え間ない風、サスツルギの雪原、ホワイトアウトの状態などあらゆる種類の天候を体験しながら地理上の南極点に到達します。

●活動レベル「非常に激しい」
この旅行は、南極の最も遠隔地でのスキーや登山での探検が含まれます。生理学的高度が何日も連続して3,350mを超え、気温が-40℃を下回ることがあります。激しい風と嵐と寒さ。一日の行進活動が10時間になる事も、または、何日も連続して重い荷物を運びます。精神的なスタミナをカバーする身体能力が必要です。技術的なスキル、高レベルの強度とエアロビックスフィットネス(有酸素運動)、および旅行前に長期間のトレーニングを必要とします。
①1日最大10時間のスキー
②重さ60~80kgのそりを30日以上引かなければなりません。
③-25℃~-40℃の範囲、風により-50℃になる場合もあります。


<ご案内>
新型コロナウイルスの影響により2020-21年シーズンを運航中止とし、2021-22年シーズンも同料金を維持しています。このスケジュールは2020年9月18日現在の暫定的な日付と料金です。特に燃料価格の変動によって、今後料金が変更になる場合がありますので、予めご理解・ご了承くださいますようお願い申し上げます。

ギャラリー | GALLERY

  • 【動画】南極大陸 沈まぬ太陽
    【動画】南極大陸 沈まぬ太陽
  • スキー/南極旅行
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  • 南極の太陽/南極旅行
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  • 南極点/南極旅行
    南極点/南極旅行
  • スキー/南極旅行
    スキー/南極旅行
  • 飛行機/南極旅行
    飛行機/南極旅行
  • 南極点/南極旅行
    南極点/南極旅行
  • スキー/南極旅行
    スキー/南極旅行
  • ロス棚氷に着陸
    ロス棚氷に着陸
  • スキー/南極旅行
    スキー/南極旅行
  • テント設営
    テント設営
  • 南極点到達
    南極点到達
  • 南極点到達
    南極点到達

スケジュール | ITINERARY

スケジュールの詳細をすべて表示スケジュールの詳細をすべて閉じる
  • 00 日目プンタアレナス集合
    プンタ・アレナスには旅行開始日の5日前までにご到着ください。
    ガイドやチームのメンバーと合流し、食糧の準備、ルートの見直し、トレーニング等で健康維持に努めます。出発前日には服装と装備品のチェック、荷物の回収及び説明会が行われます。
    ※宿泊費は旅行代金に含まれていません。
    宿泊
    食事
    • 食事なし
    • 食事なし
    • 食事なし
  • 01 日目南極大陸への飛行
    • ユニオングレーシャーに到着/南極観光
    朝、宿泊ホテルに電話で、南極の最新情報をお伝えします。
    もし、気象状況が良ければ、バスにてホテルにお迎えに参ります。事前にホテルのチェックアウトをお済ませの上、ホテルロビーにお越しください。その後バスに乗車します。

    プンタ・アレナス空港から南極のユニオン・グレーシャー・ベースキャンプまでチャーター機にて約4時間15分の飛行です。

    ドレーク海峡を越え、南極半島の西側からエルズワース山脈の尾根に沿って飛行します。南極大陸に第一歩を踏み出すユニオン・グレーシャー・ベースキャンプのブルーアイスの滑走路に着陸します。

    特別仕様のバンに乗り込み、メイン・キャンプまで8kmの道のりを移動します。その後、フレンドリーなスタッフがキャンプのツアーを行い、テントまでご案内します。

    ※予定された飛行の日に出発出来るよう最善を尽くしますが、南極大陸への飛行では、遅延がよくあることをご理解ください。すべての飛行は、プンタ・アレナスの天候、飛行機の機体状況、南極大陸の気象状況によります。ALE社のスタッフは密接に連絡をとりあいながら、飛行機の運航について最新情報をお伝えいたします。
    宿泊
    ユニオングレーシャー・ベースキャンプ泊
    食事
    • 食事なし
    • 食事なし
    • 夕食
  • 02~04 日目探検前の準備
    ユニオングレーシャー・ベースキャンプで数日間、衣類や装備をテストし、チームと一緒にキャンプの外で一晩のミニ探検でそりの運搬を練習します。そしてそりを梱包して、出発の準備を整えます。


    宿泊
    ユニオングレーシャー・ベースキャンプ泊
    食事
    • 朝食
    • 昼食
    • 夕食
  • 05~14 日目アクセル・ハイベルグ氷河の麓近くのロス棚氷まで飛行
    探検の出発地まで飛行機で移動します。クイーンモード山脈を越えアクセル・ハイベルグ氷河の麓の近くのロス棚氷に着陸します。
    氷河は雪に覆われた壮大な山頂と、標高4,070m近くのフリチョフナンセン山の間を流れ落ちています。ここは南極高原の玄関口で、私たちを南に導きます。ガイドはこれからのスケジュールを設定します。
    典型的なスケジュールは午前8時の朝食から始まり、午前10時までに荷物をまとめてスキーを開始します。グループで旅行し8つの1時間シリーズを作ります。1時間毎に5〜10分の休憩と軽食を挟んで行進します。午後7時までにキャンプを設営し夕食を作ります。
    チームで独自のリズムを作り、実際の移動時間と毎日の距離は、チームの総合的な強みに依存します。氷河の下部はなだらかに傾斜していますが、深くて柔らかい雪のため、そりの運搬が困難です。深いパウダー・スノーの中を歩きながらそりを中継し、口を開けるクレバスの間を曲がりくねって、アムンセンの氷瀑の下にある最初のテラスまでのルートを見つける必要があるかもしれません。
    混沌とした氷の寄せ集めのアムンセン・ラインをたどり、ドン・ペドロ・クリストファーセン山の麓に向かい、アッパーテラスに向かって曲がります。アッパーテラスの急カーブをたどり、フリチョフナンセン山とエンゲルスタッドの間を通り、アクセル・ハイベルグ氷河を後にします。
    宿泊
    フィールドキャンプ泊
    食事
    • 朝食
    • 昼食
    • 夕食
  • 15~31 日目南極高原(極地高原)と南極点到達
    この高原では新たな一連の課題に直面します。海抜2,800mまで急上昇し、高度の影響を強く感じます。山を後にして高原を越えて出発すると、悪魔の氷河とボールルームを避けるために西に向かって進みます。南に進むにつれ標高が上がり、タイタンドームで3,100mまで上昇すると気温が急降下します。風、寒さ、ホワイトアウトは絶え間なく続き、体、心、精神に忍耐力が必要です。
    南緯88度23分でシャクルトンの最南端到達地点に到着します。南極点への最後の2度は、思考と期待の構築に1人で何時間も費やすため、最も困難になります。南極点のアムンセン・スコット基地は24km離れた場所からでも見る事が出来ます。最後の24kmは最も長く感じ、さらに行進は1〜2日かかります。南極点へ最後のステップを踏み、想像できる最も挑戦的な探検の1つを完了します。
    自身の努力とチームのサポートで地球の最南端・南極点に到着できたことに満足感を感じ、南極点へのルートを開拓したアムンセンに敬意を表します。スキー・エアークラフトが迎えに来るまで南極点で一晩キャンプすることができます。南極点は南極特別管理地区(ASMA#5)です。 南極にいる間は確立されたプロトコルを尊重してください。
    宿泊
    フィールドキャンプ&南極点でのキャンプ泊
    食事
    • 朝食
    • 昼食
    • 夕食
  • 32~33 日目ユニオングレーシャー・ベースキャンプに帰還
    • ディナー/南極旅行
    フィールド・スタッフは、ユニオングレーシャー・ベースキャンプと緊密に連絡を取り合い、帰還するための天候状況を確認します。帰還のフライトに応じて、探検の最後に少なくとも1日は、ユニオングレーシャー・ベースキャンプでさらに滞在する必要があります。また、お祝いディナーを楽しみ、スキー・サウスポール探検を記念した証明書を受け取ります。
    宿泊
    ユニオングレーシャー・ベースキャンプ泊
    食事
    • 朝食
    • 昼食
    • 夕食
  • 34 日目プンタ・アレナスへの帰還
    • 南極大陸に別れを告げプンタアレナスへ/南極旅行
    天候と機体状況、滑走路の状態が良ければ、チリのプンタ・アレナスからのチャーター機がユニオングレーシャーのブルーアイス滑走路に到着します。チャーター機に搭乗し、南極大陸を後にします。プンタ・アレナス空港では、ALE社のスタッフがお出迎えし、ホテルへお送りいたします。

    ※ご帰国の際、お客様のフライト時間に合わせ、ALE社のスタッフがホテルからプンタ・アレナス空港まで送迎いたします。
    宿泊
    食事
    • 朝食
    • 食事なし
    • 食事なし

利用客船 | SHIP INFORMATION

航空機利用(ALE)
運航会社:
ALE

航空機利用(ALE)

客船タイプ 飛行機利用
総トン数
全長
全幅
就航年/ 改装年
乗客定員
客室数
船籍国
客船タイプ 飛行機利用
総トン数
全長
全幅
就航年/ 改装年
乗客定員
客室数
船籍国
プンタ・アレナス~南極大陸間の航空機
 大型のジェット機を利用します。
 機材は「イリューシン型貨客混載機」となりますので、通常の旅客機とは異なり、機内は簡素な作りとなっています。
 チリのプンタ・アレナスを飛び立ち、約4時間30分で南極大陸ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプ近くのブルーアイス滑走路に
 到着します。
 ※荷物の無料受託手荷物許容量は25kgです。

ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプ~南極点間の航空機
 ツイン・オッター機(スキー装着型双発機)を利用します。
 ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプを飛び立ち、途中に給油休憩をはさんで、約6時間で南極点に到着します。

旅行代金(お一人様) | PRICE (PER-PERSON)

客室タイプから選ぶ

客室タイプ 代金(お一人様) 客室をお一人様利用
した場合の代金(総額)
テント(ユニオン・グレーシャー)相部屋可 US$90,750※約¥10,589,617
  • ※日本円表記は、2021年10月15日 10:26時点の為替レートで算出した概算です。

客室詳細

  • 客室タイプ
    客室定員
    広さ
    客室からの眺望
  • 客室タイプ テント(ユニオン・グレーシャー)
    客室定員 2名
    広さ
    客室からの眺望
    簡易ベッド2台、マットレス、枕、リネン、タオル、洗面器付

客室タイプから選ぶ

  • テント(ユニオン・グレーシャー)相部屋可
    代金(お一人様)
    US$90,750※約¥10,589,617
    客室をお一人様利用した場合の代金(総額)
    • ※日本円表記は、2021年10月15日 10:26時点の為替レートで算出した概算です。
    客室タイプ テント(ユニオン・グレーシャー)
    客室定員 2名
    広さ
    客室からの眺望
    簡易ベッド2台、マットレス、枕、リネン、タオル、洗面器付
●代金のお支払いは、日本円にてお振り込みいただきます。
●為替レートは、請求書発行日の銀行キャッシュ・セリングレート(CASH S.)を適用いたします。
 ※為替レートは、日々変動しますので、予約時にご確認ください。

代金に含まれるもの

①プンタ・アレナス空港/市内ホテル間の送迎
②南極大陸へ出発する日の前夜、プンタ・アレナスでの説明会(スナックとカクテル付)
③プンタ・アレナス/ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプ間の往復航空運賃
④日程に明示された南極大陸内を飛行機で移動する際の航空運賃
⑤南極大陸滞在中の宿泊と食事
⑥エクスペディションスタッフやナチュラリストによるガイドとレクチャー(南極講座)
⑦ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプでのカードゲームやスキーなどの娯楽
⑧祝賀ディナーと達成証明書
⑨プンタ・アレナス/ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプ間の飛行機の受託手荷物許容量(30kgまで)
⑩グループでのキャンピング装備
⑪マウンテンガイド

(注1)ベースキャンプ滞在中の宿泊は、2名様用テントをお2人様で利用します。
(注2)テントをお1人様で利用することはできません。
(注3)南極からプンタ・アレナスに戻る際、天候や航空機の運航上の問題で、南極滞在の延期を余儀なくされた場合、ユニオン・グレーシャー・ベースキャンプでの宿泊や食事は無料で提供されます。

代金に含まれないもの

①日程に明示されていない航空運賃
②航空機の超過手荷物代金
③空港税
④海外旅行保険
⑤日程に明示されていない送迎、交通費
⑥日程に明示されていない宿泊、食事代
⑦日程に明示した以外の南極大陸での航空運賃
⑧パスポートやビザの取得費用
⑨個人の服装と装備(極寒冷地仕様の防寒具は、有料レンタルがございます)
⑩南極への出発が遅延した場合のプンタ・アレナスでの宿泊・食事代などの費用
⑪南極滞在中の衛星回線を利用した場合の通信費

申込金・取消料 | DEPOSITS/CANCELLATION FEE

【申込金】
・お1人様/US$ 5,000となります。

【残金のお支払い】
・ご旅行出発の4ヶ月前までにお支払いいただきます。

【取消料】
・南極旅行開始日の前日から起算してさかのぼって予約時から91日前まで、US$ 1,000
・南極旅行開始日の前日から起算してさかのぼって90日前~前日まで、旅行代金の100%
・当日、南極旅行開始後・無連絡不参加の場合、旅行代金の100%

※ご旅行をキャンセルされる場合には、必ず文書にてご連絡をお願いいたします。
※ご旅行出発前に病気や怪我等で南極旅行をキャンセルしなければならなくなった時のため、クルーズ旅行取消費用担保特約(キャンセル保険)へのご加入をおすすめいたします。

海外旅行保険 | TRAVEL INSURANCE

海外旅行保険の加入が参加条件となります。

南極旅行では、人間の住んでいない遠隔地を訪れます。病気や怪我で緊急に治療が必要になった場合、南極から高度な医療設備の整った病院へ搬送するために飛行機のチャーター代等、莫大な費用が発生します。
この南極旅行にご参加するお客様は、5,000万円以上の傷害死亡、傷害後遺障害、治療・救援費用等を含むセットタイプへの加入が参加条件となり、クレジットカード付帯の保険では南極旅行をお引き受けできません。詳細につきましてはお問い合わせください。

お役立ち情報 | PRE-TRIP INFORMATION

●「南極大陸への旅」へご参加にあたって
①この南極旅行は通常の観光旅行とは異なり、冒険的要素が含まれています。
②明示した期日は、「プンタ・アレナスから南極大陸への出発日」及び「南極大陸からプンタ・アレナスへの帰着日」を表します。
③南極大陸の天候はとても変わりやすく、状況によっては、プンタ・アレナス/南極大陸間の飛行が遅延し、それにより旅行期間が延長される場合もあります。
 (注)プンタ・アレナスから南極への飛行機が遅延の場合、宿泊代及び食事代等はお客様負担となります。
 (注)南極からプンタ・アレナスへ戻る飛行機が遅延の場合には、宿泊及び食事は、ALE社がご用意いたします。
④南極大陸内での航空機の移動は、天候状況で遅延する場合があります。
⑤南極旅行の特性上、遅延の可能性を十二分に考慮頂き、旅行終了後、少なくとも1週間程度は予定を入れないよう強くお勧めいたします。
⑥この南極旅行に参加される場合、南極大陸へ出発する日の2日前迄(48時間前迄)にプンタ・アレナスにご到着願います。
⑦この南極旅行に参加される場合、日付の変更が可能な航空券をご用意ください。
⑧この南極旅行には、極地用の防寒用品が必要となります。(防寒用品の有料レンタルをご用意しています)
 (注)南極クルーズで船会社から支給されたパルカは不適格です。
⑨この南極旅行にご参加されるお客様は、海外旅行保険(5,000万円以上のセットタイプ)へのご加入が参加条件です。

※南極旅行の素晴らしい体験を思う存分お楽しみいただくためにも上記事項をご理解の上、ご参加賜りますようお願いいたします。


●南極大陸のインフォメーション
南極大陸は、とても寒くて風が強く、乾燥しています。訪問する南極観光拠点のユニオン・グレーシャー・ベースキャンプ地域の夏の平均気温は-12℃から-4℃です。南極点では、さらに厳しい-35℃~-25℃ですので、少しの風でもたちまち露出した皮膚は凍ってしまいます。防寒具はしっかりとご用意ください。
※寒さの対策として、重ね着できる保温性の優れたインナーや耳を覆うことのできるような帽子をご用意ください。
●ユニオン・グレーシャーベースキャンプ

●南極旅行の服装と装備のご案内
<必需品>
①極地用防寒パルカ(定格-40℃)
②極地用防寒ズボン
③極地用ゴム長靴(定格-60℃)
④極地用寝袋(定格-40℃)
※上記の防寒パルカ、防寒ズボン、極地用ゴム長靴、極地用寝袋は有料でレンタルすることができます。

●上記以外に必要なもの(参考) ※レンタルはできません。
⑤ベースキャンプ周辺やダイニングテント内で着用する軽量のハイキングブーツ又はハイキング用シューズ
⑥くるぶしまでの厚手の靴下(数足)
⑦厚手のフリース製のズボン
⑧厚手の基本防寒衣服(上着とズボン)
⑨厚手のフリース 
⑩耳覆いのついたウール又はフリース製の帽子
⑪首周り用のスカーフ又はネックウォーマー
⑫スキー用ゴーグル
⑬紐及びサイドフラップのついたサングラス
⑭中程度のフリース製手袋
⑮高い保温と断熱、防風性のある内手袋
⑯下着(数枚)
⑰大型のダッフルバッグ
⑱携帯トイレ(小便用に広口の1リットル・ボトル又は水筒)
⑲飲料用に広口の1リットル・ボトル又は水筒
⑳日焼け止めクリーム
㉑リップクリーム
㉒スペアのコンタクトレンズ又は度付き眼鏡
㉓個人用洗面用具や小タオル及び手拭き
㉔個人用医薬品(旅行期間分+4週間分の予備)
㉕カメラ、充電器、バッテリー、メモリーカード

●南極について
●南極旅行の服装と装備のご案内
●南極旅行の見どころ
●南極旅行で出会える野生動物たち
●便利なリンク集
●ALE旅行条件書
●(参考)ALE社2021-22年南極デジタルパンフレット
南極・北極旅行&クルーズについて
お気軽にお問い合わせください
お電話でのお問い合わせ03-6228-3981平日9:30~18:30(土日祝休)メールでのお問い合わせパンフレット請求
クルーズライフについて
株式会社クルーズライフは、南極・北極旅行&クルーズの専門店です。二十数年の豊かな経験を持つスタッフが日本のお客様に極地への旅をお届けいたします。
南極旅行・北極旅行&クルーズの手配は、極地旅行(南極・北極)の専門店、株式会社クルーズライフへ。
観光庁長官登録旅行業第2054号/一般社団法人日本旅行業協会(JATA)正会員
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